【問題】
宅建業者Aが甲県内に本店及び二つの支店を設置して宅地建物取引業を営もうとする場合、供託すべき営業保証金の合計額は1,200万円である。

 

 

↓↓解答・解説はスクロール↓↓










正解 ✕
主たる事務所1,000万円、その他の事務所につき500万円ごとの合計額であるから、2,000万円となる。

  

※内容は2021年現在のものです。

上記の問題を収録した問題集を限定販売しています。20名限定販売となりますのでお早めにお申し込みください。
【必須項目・一問一答問題集】厳選・要チェック430(2021年度版)★特別価格2,980円(税・送料込み)【20名限定販売】詳細・購入はこちら